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	<title>trip-world.info &#187; 日帰り</title>
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		<title>トラベラー必見！行き先別、旅行にあると便利な持ち物特集♪</title>
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		<pubDate>Mon, 29 Feb 2016 22:53:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[experiment]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[旅の準備]]></category>
		<category><![CDATA[女子旅]]></category>
		<category><![CDATA[持ち物]]></category>
		<category><![CDATA[日帰り]]></category>
		<category><![CDATA[海外旅行]]></category>
		<category><![CDATA[温泉旅行]]></category>

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		<description><![CDATA[～目次～ 1.まずは基本、女子旅の持ち物 2.海、川への旅行 3.山への旅行 4.温泉旅行の便利アイテム 5.海外旅行の便利グッズ 「明日か...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>～目次～<br />
1.まずは基本、女子旅の持ち物<br />
2.海、川への旅行<br />
3.山への旅行<br />
4.温泉旅行の便利アイテム<br />
5.海外旅行の便利グッズ</p>
<p>「明日から旅行…でも準備が終わらない！」</p>
<p>旅行は好きなのに、持ち物の準備は苦手。毎回慌てて旅行へ出掛けてしまう…そんなことはありませんか？<br />
旅先でいざスーツケースを広げて「アレがないコレ忘れた！」という経験、誰もが一度はあると思います。<br />
今回は【トラベラー必見の、行き先別あると便利な旅行の持ち物】をご紹介します。<br />
忘れ物をして旅行先で無駄な出費をするのは避けたいですよね！かしこく準備すると、ういたお金でお土産が１つ増えるかも！？</p>
<h2>1.まずは基本、女子旅の持ち物リスト</h2>
<p>女性の旅行は男性より持ち物がたくさん。忘れると普段通り過ごすことが出来なくなるので、ウッカリミスはないようにしましょう。<br />
女性の旅行に忘れてはならないものリストがこちら。</p>
<h3>⚫化粧ポーチ<br />
</h3>
<p>基本中の基本ですが、意外と忘れることが多いよう。出掛ける前にお化粧をして、そのまま忘れないようにしっかりチェックです。</p>
<h3>⚫基礎化粧品セット</h3>
<p>化粧水、乳液、保湿クリームなど普段使っているものを小分けにして持っていきましょう。小分けするグッズは100円ショップなどで安く売っています。分けるのが面倒なら試供品を持っていってもOK。</p>
<h3>⚫洗顔グッズ、メイク落とし</h3>
<p>国内旅行ではホテルに用意されていることもありますが、肌に合うかは分かりません。普段使っているものを持っていくのが無難です。</p>
<h3>⚫マスク<br />
</h3>
<p>乾燥防止にあると便利です。すっぴんのごまかしにも役立つ？！</p>
<h3>⚫日焼け止めグッズ<br />
</h3>
<p>夏場じゃなくても、あると便利。強い日差しの時に「焼ける…！」とおびえなくてすみます。</p>
<h3>⚫ムダ毛処理グッズ<br />
</h3>
<p>2泊以上の旅行には絶対必須。場所をとらない毛抜き、リムーバーなど忘れないようにしましょう。</p>
<h3>⚫予備のストッキング(タイツ)<br />
</h3>
<p>旅行先で伝線するととっても不便。あらかじめ用意しておくと安心です。</p>
<h3>⚫絆創膏<br />
</h3>
<p>靴擦れ防止に。最初から足に巻いておくとなおよし！</p>
<h3>⚫生理用品<br />
</h3>
<p>女性の持ち物の基本。旅行にも忘れないようにしましょう。</p>
<h2>2.海、川への旅行<br />
</h2>
<p>旅行先が海や川といった、水辺の場合にあると便利な持ち物をご紹介します。</p>
<h3>⚫サングラス<br />
</h3>
<p>UVカットだと日焼け防止にもなります。</p>
<h3>⚫脱げないサンダル<br />
</h3>
<p>グラディエーター型がオススメ。水中も岩場も砂浜も、これ１つで移動ができて楽チンです。</p>
<h3>⚫虫除けスプレー<br />
</h3>
<p>水辺にも意外と多い虫。あると便利です。置くタイプのものをレジャーシートに置いておくのもOK。</p>
<h3>⚫長袖カーディガン<br />
</h3>
<p>一休みする時に、体が冷えないように長袖を着用しましょう。</p>
<h3>⚫水中カメラ<br />
</h3>
<p>あるととっても楽しいアイテム。海中、水中をゆっくり眺めることができます。</p>
<h3>⚫ドライヤー<br />
</h3>
<p>そのまま出掛ける時にあると便利。最近はコードレスのものも売っています。</p>
<h3>⚫音楽プレーヤー、スピーカー<br />
</h3>
<p>自然の音に耳を傾けるのも良いですが、BBQなど食事中にあると盛り上がります♪(もちろん、周りに迷惑のない音量で！)</p>
<h3>⚫圧縮袋<br />
</h3>
<p>濡れた水着など、絞ってまとめて圧縮すれば小さくなってくれます。</p>
<h3>⚫紐、洗濯ばさみ<br />
</h3>
<p>濡れたものを干すのにあると便利。快晴だとすぐに乾いてくれます♪</p>
<h3>⚫ゴミ袋<br />
</h3>
<p>海や川はゴミを捨てる場所が限られてます。捨てられない場合も多いのでゴミ袋も必須です。</p>
<p>レジャースポットでは、パラソルやベンチシートは借りられることも多いです。旅行先の情報をチェックして、足りないものだけ持っていくと荷物のかさばりが減らせます。</p>
<h2>3.山への旅行<br />
</h2>
<p>最近は登山旅行など、山へ関心を向けている人が増えてきています。山への旅行ではどんなものが便利なのでしょうか。</p>
<h3>⚫レインコート<br />
</h3>
<p>あると雨天時に便利。ないともしもの時にピンチです。</p>
<h3>⚫薄手のタオル<br />
</h3>
<p>汗拭き用ですが、厚手だと首で邪魔になるので薄手ベスト。</p>
<h3>⚫水に流せるティッシュ<br />
</h3>
<p>山トイレはいまだトイレットペーパーが不足していることも…。念のため水に流せるタイプを持っておきましょう。</p>
<h3>⚫首紐がある帽子<br />
</h3>
<p>紐がないと、すぐに飛んでいってしまうんだとか。</p>
<h3>⚫大きめのビニール袋<br />
</h3>
<p>湿った場所に座る時にあると便利。最悪の場合、防寒グッズにもなります。</p>
<h3>⚫ポイズンリムーバ<br />
</h3>
<p>虫に刺された時用の毒ヌキです。アブやハチに刺された緊急時に持っていると命が助かる大切なアイテムです。</p>
<h3>⚫着替え<br />
</h3>
<p>山歩きをすると服がドロドロになることも…。着替えがあると車を汚さずにすみます。女性は簡単に着替えられるワンピースがオススメ。</p>
<p>山は入ってしまうとなかなか降りられないので、海のレジャーよりも注意が必要です。旅行先に選ぶ際も、初心者はプロの同行をお願いするといいですよ！</p>
<h2>4.温泉旅行の便利アイテム<br />
</h2>
<p>日帰り旅行や週末旅行でも訪れやすい温泉。どんな持ち物を持っていきましょうか。</p>
<h3>⚫スポーツタオル<br />
</h3>
<p>宿泊先のホテルの温泉には置いてあることがほとんどですが、分厚すぎて肩にかけにくいことも…。髪を乾かす用に１枚スポーツタオルがあると何かと便利。</p>
<h3>⚫シャンプー＆リンス<br />
</h3>
<p>温泉のものって、髪を洗うとパサパサすることがありませんか？自分の使っているものを持っていくとそんな心配はありません。</p>
<h3>⚫髪留め<br />
</h3>
<p>髪の長い方は必須アイテムです。忘れると面倒なので、洗顔グッズなどとまとめて用意しておきましょう。</p>
<h3>⚫下着<br />
</h3>
<p>日帰り旅行ではつい忘れがちですが、温泉に入ると下着も替えたいですよね。忘れないようにしましょう。</p>
<h3>⚫ミニバッグ<br />
</h3>
<p>財布とケータイが入るぐらいの大きさでOK。ホテル内や温泉街の観光に便利です。</p>
<h3>⚫カーディガン(上着)<br />
</h3>
<p>温泉施設には和の羽織が用意されていることもありますが、結局はだけたり紐がほどけたりでイライラしませんか？そんな時にはカーディガンがあると便利です。</p>
<p>温泉旅行はゆっくりするのが目的だったりしますよね。そういう場合は読みたかった本を持っていったり、好きなように過ごせる趣味グッズを持っていくのも良いでしょう。</p>
<h2>5.海外旅行の便利グッズ<br />
</h2>
<p>国内旅行よりも慎重に持ち物を考える海外旅行。たくさん持っていきたいけど荷物が増えるのも嫌…そんな中、あると便利な持ち物はどんなものでしょうか？</p>
<h3>⚫コピー(保険証、パスポート、旅券)<br />
</h3>
<p>海外旅行には貴重品も多く持っていかなければなりません。万が一紛失した時のために、コピーしたものを持っていると便利。異国でも手続きの説明がスムーズにつきやすくなります。もちろん、本物と別に持っておいてくださいね！</p>
<h3>⚫チャック付きビニール袋<br />
</h3>
<p>大切な書類の保護はチャック付きのビニール袋で。落とす心配と濡れる心配を防げます。</p>
<h3>⚫メガネ拭き<br />
</h3>
<p>メガネ愛用者は忘れないで。意外と売っているのを探すのが大変なアイテムです。しかも、日本の物より使いにくいことが多いです。</p>
<h3>⚫常備薬<br />
</h3>
<p>海外旅行中に風邪や腹痛を起こすと大変。病院に行くのも現地の薬もなんだか怖い…という方は、忘れずに用意しておきましょう。</p>
<h3>⚫文庫本<br />
</h3>
<p>乗り継ぎ時間の暇つぶしにあると便利。</p>
<h3>⚫ワイヤー錠<br />
</h3>
<p>海外では町中でスリに遭うことも。防犯のためにあると便利です。</p>
<h3>⚫手提げ袋<br />
</h3>
<p>何かと使える、何でも使える便利品。海外の買い物は紙袋で渡されることも多いので、手提げしたい場合はいくつか用意しましょう。</p>
<p>なくてもどうにかなるけど、「あると便利」な持ち物を用意すると、旅行をもっと楽しめると思います。この記事を参考にして、あなたの旅行に必要な持ち物を選んでくださいね。</p>
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		<title>忙しい方にもおすすめ！ 都内で気軽に行ける日帰り温泉ランキング</title>
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		<pubDate>Mon, 29 Feb 2016 22:11:11 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[大型連休が多かった2015年に比べて、今年はカレンダー通りだとゴールデンウィークすら5月の「3日・4日・5日」のみとなってしまい、有給休暇で...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>大型連休が多かった2015年に比べて、今年はカレンダー通りだとゴールデンウィークすら5月の「3日・4日・5日」のみとなってしまい、有給休暇でも使わないと、なかなかまとまった休みがとれなさそうですよね。休みが短い分、貴重な休日は有意義に過ごしたいものです。</p>
<p>そこで今回は、東京都内で気軽に行ける日帰りOKなおすすめの人気温泉やスパをランキング形式でまとめてみました。</p>
<h2>東京の日帰り温泉おすすめBEST5</h2>
<p>一応ランキング形式をとっていますが、アクセスの良さなどの立地条件、お風呂の雰囲気、泉質など、何を重視するかによっておすすめ度は変わるので、順位についてはあまり気にせず、それぞれの説明コメントや各温泉施設のホームページを参考にしていただければと思います。</p>
<h3>5位　国立温泉　湯楽の里</h3>
<p>東京都国立市谷保3143-1「フレスポ国立南」内<br />
天然温泉かけ流しの露天風呂や大人気の高濃度炭酸泉、その他ジェットバスなど7種類の浴槽と高温サウナ・塩サウナの2種類のサウナが楽しめますが、ここのおすすめポイントは何と言っても眺望の良さ！　晴れた日には、露天風呂から多摩川越しに富士山を望むことができます。都内でちょっとした旅行気分を楽しみたいなら、ここがおすすめです。</p>
<h3>4位　東京染井温泉「SAKURA」</h3>
<p>東京都豊島区駒込5-4-24<br />
巣鴨観光のついでにおすすめの隠れ家的な高級旅館のような趣の日帰りスパです。泉質は美肌によいとされるナトリウム-塩化物強塩泉で、保温・保湿効果が非常に高くお肌がしっとり、すべすべになると評判です。天照大御神の神話誕生で有名な”深山”でとれた天照石を丸ごとスライスしてつくったという岩盤浴も、是非一度体験してみてください。</p>
<h3>3位　天然温泉久松湯</h3>
<p>東京都練馬区桜台4-32-15<br />
西武池袋線桜台駅から徒歩5分ほどの場所にある、最近注目を集めているおしゃれな銭湯です。良質な「ナトリウム一塩化物強塩」の源泉が湧き出る露天風呂を楽しめるほか、プロジェクションマッピングが映し出される壁を見ながら炭酸泉の低温浴に浸かるなんていう贅沢な時間を過ごせる、日帰り温泉施設でもあるのです。石けんやシャンプー、タオルなどは持参か購入が必要ですが、都内一律の公衆浴場料金である460円（大人1名料金）と、大変リーズナブルに利用できるのも魅力です。</p>
<h3>２位　稲城天然温泉　季乃彩-ときのいろどり</h3>
<p>東京都稲城市向陽台6-13<br />
JR南多摩駅から徒歩5分ほどのところにある天然温泉の日帰り温浴施設です。泉質は美肌にも効果のあるナトリウム‐炭酸水素塩・塩化物泉です。都内とは思えない空や緑を眺めることができる眺めの良い露天風呂で、源泉かけ流しが堪能できます。都内のスーパー銭湯としてはリーズナブルな入館料のわりに、風呂の種類もジェットバス・電気風呂・石釜・ひのき・露天と豊富で、館内の施設も充実しており、別料金ですが岩盤浴も楽しめます。</p>
<h3>１位　小平天然温泉テルメ小川</h3>
<p>東京都小平市小川町1-2494<br />
テレビや雑誌などメディアで多く取り上げられている人気の温泉。源泉100%の天然温泉で、こちらも泉質は美肌効果のあるナトリウム―炭酸水素塩・塩化物泉です。「日帰り温泉グランプリ」特集で、美肌の湯グランプリに選出されたこともあります。リゾートホテルのような外観で、露天風呂も洋風で、ちょっとした非日常感を味わえます。古代ローマ式の低温ハーブミストサウナもあり、映画も大ヒットしたローマ＆風呂マンガの「テルマエ・ロマエ」好きの方にもおすすめです。</p>
<h2>正しい温泉の楽しみ方とは？</h2>
<p>一般的に高温のお湯に長時間、または何度も繰り返し入ると、湯あたりしやすいと言われています。せっかく疲れを癒しに温泉にきたのに気分が悪くなってしまっては台無しですよね。そこで、温泉に入る際の注意点や手順について簡単にご紹介します。</p>
<ol>
<li> 入浴には結構体力を使います。体調不良や睡眠不足、食事直後や極端な空腹時は湯あたりを起こしやすいため注意しましょう。</li>
<li> 水分を摂らずに汗をかくことは健康にも美容にも良くありません。入浴前にはコップ1杯程度の水で水分補給をしておきましょう。</li>
<li>いきなり浴槽に入るのは絶対NGです。まず手や足など、心臓から離れた場所からかけ湯をし、最後に頭にかぶり湯をすると、血圧の急上昇を防止できます。ちなみに強い泉質の場合、最初に石鹸などでしっかり身体を洗ってから入ると肌に負担がかかることがあります。ただし、メイクについては毛穴を開くため、入浴前にきちんとクレンジングをしておくことをおすすめします。</li>
<li> 露天風呂に入りたい場合、まずは内風呂で身体を温めましょう。気温が低い屋外に急に冷えた身体で出てしまうと、血圧が急上昇する危険性があります。</li>
<li> お風呂からあがるタイミングの目安は、汗ばんできたかどうかです。湯船に入っていて少し汗ばんできたと感じたら、水で絞ったタオルで汗をふきましょう。のぼせたからと、いきなり水風呂に浸からないようにしましょう。</li>
<li> あがり湯はせっかくの温泉成分を洗い流してはもったいないので、さっと済ませるのが基本ですが、硫黄泉や酸性泉といった強い泉質の温泉に入浴した場合は、肌に負担がかかるため、シャワーできちんと洗い流した方がいい場合もあります。</li>
<li> お風呂上りにはもう一度水分補給をします。美容効果を高めるためには、汗が引いた後、顔や身体をしっかり保湿してあげましょうね。</li>
</ol>
<h2>さいごに</h2>
<p>いかがでしたか？わざわざ遠くの温泉地へ足を運ばなくても、<br />
都内には素晴らしい天然温泉がたくさんあるので、これを利用しない手はないですよね。温泉やスパで日ごろの疲れを癒して、リフレッシュしてくださいね。</p>
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